20年以上お世話になっていた。歯石の除去中で出来事(高齢の歯科衛生士)
・歯石の除去中にミスト噴霧してくれず舌が渇く。うがいまで苦行であった。
・その時、唇を押さえられ非常に不愉快であった。この押され方は、歯科衛生士の意識下ではないと思われ、唇を前歯・器具で挟まれる。
我慢できないほどではないが、プロとしての気遣いが疑われる。
・口の中にに溜まった水をバキュームしてくれず、気管に入りそうになる。手を持ち上げ相図するも止めてくれず、手をパンパンパンと拍手でやめてもらう
今までの事に対し苦情言う。(歯科医師が近くに来る)
・わからなかった
・そうしないと行えない
・やろうとは思っていた
施術中止、会計中他の衛生士ではと考え、医師に「衛生士は何人居る?」の旨聞くと「他所へ行け」との事。
数年前の歯石除去予約は三カ月待ち、今回一週間待ち。歯石除去の予約は取りやすい。(深読みすると納得)
根幹治療を行いました。
ラバーダムを使用してくれるのは有り難いですが、前回治療時はラバーと歯に隙間があり薬液が喉に落ちてきて痛かったです。
結局歯髄炎になり抜髄することになりましたが、この治療ではラバーダムに隙間はありませんでした。
ただ根幹治療につきもののピッピ…という音が全く聞こえず、ファイル使用時にEMRを使わない歯医者さんは初めてで不安を感じました。
(別の方法で長さを測っているのかもしれませんが…)
仮蓋が帰宅途中にボロボロととれてきたため急いで戻るとすぐに対応していただけました。
男性の先生の咳払いが多いのが少し気になりますが、どの先生も優しく感じは良いです。
歯の欠け治療で通院。
4本打った麻酔は全く効かず、金属歯型が大き過ぎて口から出ず窒息しそうになりました。
端の欠けだけで虫歯はないとの診断だったのになぜか神経近くまで深く削られ、仮詰も雑だったため歯髄炎になりました。
麻酔は評判通り痛みはありませんでしたがおすすめしません。