20年以上お世話になっていた。歯石の除去中で出来事(高齢の歯科衛生士)
・歯石の除去中にミスト噴霧してくれず舌が渇く。うがいまで苦行であった。
・その時、唇を押さえられ非常に不愉快であった。この押され方は、歯科衛生士の意識下ではないと思われ、唇を前歯・器具で挟まれる。
我慢できないほどではないが、プロとしての気遣いが疑われる。
・口の中にに溜まった水をバキュームしてくれず、気管に入りそうになる。手を持ち上げ相図するも止めてくれず、手をパンパンパンと拍手でやめてもらう
今までの事に対し苦情言う。(歯科医師が近くに来る)
・わからなかった
・そうしないと行えない
・やろうとは思っていた
施術中止、会計中他の衛生士ではと考え、医師に「衛生士は何人居る?」の旨聞くと「他所へ行け」との事。
数年前の歯石除去予約は三カ月待ち、今回一週間待ち。歯石除去の予約は取りやすい。(深読みすると納得)